2026年、コシヒカリの稚苗をハウスに搬入しました。

今年の稲作がスタートします。1300箱以上のJA稚苗を営農組合のハウスに搬入し、育苗がはじまります。昨年よりもコシヒカリの圃場を拡大し、JA特別栽培米の生産量を増やします。時期を変えながら酒米愛山、JA特別栽培米コシヒカリの稚苗を搬入していきます。今年は、昨年よりも気温が高いようで、苗も旺盛に生育してくるのではないかと思われます。オペレーターメンバーで水管理、温度管理を行いながら育苗を進めます。5月の連休には田植えがスタートします。

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