黒大豆の倒伏予防の作業を行いました
7月25日、黒大豆の圃場にて倒伏を予防するためのマイカ線張りを行いました。線を張るための支柱は事前に設置を完了していましたので、線を張っていく作業となりますが、線がねじれたり、絡まったりするため、あせらず、丁寧に作業を行 […]
丹波篠山黒大豆の土寄せを行いました
梅雨のさなかの天気が不安定な日が続きますが、その合間を縫って1回目の土寄せ(培土)を行いました。小雨のぱらつく中、関西学院大学の学生ボランティアの方にもお越しいただき、生育が進む丹波篠山黒大豆の苗の株元に、三角フォーなど […]
丹波栗の生産をはじめました
今年から、営農組合で丹波篠山の特産品のひとつ、「丹波栗」の栗山の管理をすることになりました。栗山には40本ほどの丹波栗の木が植わっています。まず最初の作業として、下枝の整理と草刈りを行いました。台風が接近する中、作業中に […]
ANAのみなさんと丹波篠山黒大豆の定植を行いました
今年もANAの地域貢献ボランティアのみなさんにお越しいただき、丹波篠山黒大豆の苗の定植作業を行いました。定植作業は、今年で5年目となりました。毎年参加される方や、今回初めて参加された方など、合計12名のみなさんと、営農組 […]
丹波篠山黒大豆の播種を行いました。
6月6日(土)に丹波篠山黒大豆の播種を行いました。今年は関西学院大学神戸三田キャンパスから学生ボランティアサークル「結(MusuVi)」の方9名に参加いただき、一緒に作業を行いました。 日本農業遺産に認定された丹波篠山黒 […]
山の芋の支柱立てを行いました。
丹波篠山の特産品「山の芋」の種芋になる小丸(小さい山の芋)を栽培するための植付け作業を行いました。昨年収穫した山の芋を5gの大きさに切り分けてトレーに植え付ける作業で、効率的に来年の種芋をつくることができます。 あわせて […]
水稲の作業が進んでいます。
連休中にオペレーターによるコシヒカリの移植作業が進み、試験栽培を行う米粉専用品種「亜細亜のかおり」の移植も完了しました。酒米「愛山」の稚苗もハウスに入り準備がはじまっています。JA特別栽培米コシヒカリは移植の基準日が5月 […]
いずみ営農組合は設立10周年を迎えました。
農事組合法人いずみ営農組合は、2017年3月1日に設立してから先月で丸10年となりました。昨年度はコシヒカリの価格が上昇したほか、酒米愛山、丹波篠山黒枝豆、黒大豆、山の芋についても豊作となり、10年目を無事に終えることが […]
水稲の苗は順調に育っています。
最近の暑さもあってか、苗は急速に育ってきております。生育は順調で、もう植えられるほどの苗丈になってきており、田植えに向けて急ぎ代掻きを進めています。こちらの苗は慣行栽培用のコシヒカリの苗で、連休をめどに田植えが進んでく予 […]
2026年、コシヒカリの稚苗をハウスに搬入しました。
今年の稲作がスタートします。1300箱以上のJA稚苗を営農組合のハウスに搬入し、育苗がはじまります。昨年よりもコシヒカリの圃場を拡大し、JA特別栽培米の生産量を増やします。時期を変えながら酒米愛山、JA特別栽培米コシヒカ […]










